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PC GAME STREAMING

PCゲームを、滑らかに美しく配信する

PCゲームはキャプチャーボードなしでOBSへ直接取り込めます。PC性能とモニターへ予算を使い、ゲーム・アバター・配信を一台で気持ちよく動かしましょう。

配信向け定番PCゲーム

配信を続けたくなる、定番4タイトル

対戦、ランク、視聴者参加、建築。自分が話しやすく、次の企画へつなげやすい遊び方から選べます。

L基本プレイ無料・MOBA

League of Legends

試合ごとに展開が変わり、解説、成長企画、視聴者参加の話題を作りやすいPCゲームです。

V基本プレイ無料・FPS

VALORANT

ラウンド間にコメントを拾いやすく、ランク挑戦やエージェント練習を配信企画にできます。

A基本プレイ無料・バトルロイヤル

Apex Legends

チームでの会話と試合の盛り上がりを作りやすいタイトル。ボイスチャット音量の調整も重要です。

PCゲームの購入先

PCゲームの購入先を選ぶ

購入先によって、ゲームを登録する方法や表示価格が異なります。まずはSteamストアを確認し、必要に応じて他の販売ストアも比較しましょう。

編集部おすすめプラットフォーム

PCゲームはSteamへまとめるのがおすすめ!

Steamは、購入したPCゲームを登録・管理できるプラットフォームです。友達の登録やゲームへの招待にも対応し、日本で遊べる多くのPCゲームを一つのライブラリへまとめられます。

SteamストアはValveが運営する販売ストアで、購入したゲームをSteamへそのまま登録できます。

Steam公式ダウンロードページにある青いSTEAMをインストールボタン青い「STEAMをインストール」を押す
Steamのダウンロードページを開き、青い「STEAMをインストール」ボタンを押します
Steamチャット、ゲームハブ、Steamブロードキャスト、SteamワークショップなどSteamの主な機能一覧
さまざまな機能がSteamのプラットフォームにはあります

販売ストアを比較する

超大型デジタル商品専門のストア比較サイトG2A

日本地域と日本円には対応しているAmazonのように販売ストアを比較できる

日本語表示には対応していないため、日本人利用者が少ないサイトです。

英語が分からなくても、まずは作品名を検索して販売ストアを比較できれば大丈夫です。途中で止まったときだけ、専用の解決ページを確認できます。

デジタル商品を探す

Amazonのように販売ストアを比較できる

G2AとSteamストアを比較して、安いほうを買う

新作ゲームも揃う。より安く、評価の高い販売ストアを探せる

Amazonのように販売ストアを比較できる、デジタル商品専門サイトです。

Windows OS、デジタルギフトカード、PCゲーム、ゲームサイトやミュージックアプリのサブスクリプションキーまで、多くのデジタル商品を扱っています。各販売ストアの表示価格と評価を見比べて選びましょう。

G2Aはこちら
英語でも、ここだけ確認

購入前に4つの手順を順番に進める

日本地域と日本円を設定したあと、商品、販売ストア、支払い方法の順に確認します。英語をすべて読む必要はありません。

STEP 1

地域をJapan、価格表示をJPYにする

日本地域と日本円に対応しています。検索ボタンの右隣にある丸い設定ボタンを押し、Regionを「Japan」、Languageを「English」、Currencyを「JPY|Japanese Yen」にして「Save」を押します。

G2Aトップページの地域・言語・通貨設定ボタン01 設定ボタンを押す
検索ボタンの右隣にある丸いボタンから設定を開きます
RegionをJapan、LanguageをEnglish、CurrencyをJPYに設定した画面02 Japan・English・JPY
3項目を画像と同じ表示にして「Save」を押します

設定直後は少し待つ場合があります Regionの変更が商品ページへ反映されるまで、10〜20分ほどかかる場合があります。

STEP 2

商品ページで5項目を確認する

赤枠と番号の場所を上から確認します。Steamへ登録する場合は、①Platform、②Japan、③Edition、④または⑤の受け取り方法が重要です。

G2Aの商品ページで確認するPlatform Steam、Japan、Edition、Activation Key、Steam Gift Link
赤枠と①〜⑤を上から順番に確認します
1
Platform:SteamがおすすめSteamへ登録する商品か確認
2
Japan + 緑のチェック日本で利用できる表示を確認
3
好みのEditionを選択通常版や特典付きなど内容を確認
4
Activation Key製品コードを自分のSteamへ登録
5
Steam Gift Linkリンクから自分のSteamへ受け取る

「Can be activated in(Japan以外)」のままの場合Regionが「Japan」なら、反映されるまで少し待ってからページを再読み込みします。

選ぶのは「Activation Key」または「Steam Gift Link」「Account with Game」は、ゲーム入りのアカウントが届く別の商品形態です。

STEP 3

同じ商品を扱う販売ストアを比較する

商品ページの青い「View offers from 〇〇 other Sellers」を開くと、Amazonと同じように販売ストアごとの評価・販売実績・価格を比較できます。

View offers from other Sellersの位置
青い「View offers from 〇〇 other Sellers」を押します
G2Aで同じ商品を扱う販売ストアの評価と価格を比較する画面
販売ストアの評価・販売実績・価格を見比べます。通常購入は青いカートボタンです
STEP 4

対応している支払い方法から選ぶ

支払い画面に表示された方法から選択します。利用できる方法は、地域・端末・注文内容などによって変わる場合があります。

G2Aの支払い画面に表示されたクレジットカード、PayPal、Apple Pay、Google Payなどの支払い方法
支払い画面に表示された方法の中から、使いたいものを選びます
クレジット・デビットカードG2A BalancePayPalApple PayGoogle PayPaysafecardCash AppCashlibBitcoinSkrill

画面に表示される支払い方法は利用環境によって異なります。実際の決済画面に表示された選択肢を確認してください。

VTuberスタートガイド編集部おすすめ

ガチャが好きなあなたへ!Steamゲームガチャ

1000円台で購入できるゲームガチャ!※2026年7月20日編集時点

開けるまで中身が分からない、Steamゲーム5本入りのデジタル福袋です。購入した1セットの5本は、すべて別作品が届きます。何が当たるか待つ時間まで楽しく、開封結果をそのまま配信の話題にもできます。

1セットの5本はすべて別作品

合計169.95ユーロ以上約31,500円相当以上

欧州Steamの通常価格を基準にした最低保証額です。現在のセール価格や日本での販売価格とは異なります。

2本以上

39.99ユーロ以上

1本あたり約7,400円以上の作品を最低2本収録

残り3本

29.99ユーロ以上

1本あたり約5,600円以上の作品を収録

作品評価

レビュー1,000件以上

Steamで総合評価「好評」以上のゲームが対象

すべて製品版

無料・DLC・体験版なし

自分のSteamアカウントへ登録できるゲームキー5本

Random VIP 5 Keys

どんな5本と出会えるか、運試ししてみよう

G2Aの商品ページで、Platform、利用地域、販売ストアの評価、現在価格を確認してから購入します。

編集部おすすめのゲームガチャVIP 5 Keysの販売ストアを比較する ↗
まずは1セットだけの購入がおすすめ

1セットの中では、5本すべて別作品が届きます。追加で楽しみたいときは、同じ販売ストアからもう1セット購入しても、別の販売ストアから1セットずつ購入しても構いません。ただし、2セット以上購入した場合は、セット同士で同じ作品が重複する可能性があります。

ゲームガチャの結果は完全にランダムです

作品の指定はできません。1セットの5本は別作品ですが、すでに所有しているゲームとの重複、複数セット間の重複、PC性能・OSとの非互換、必要スペック不足などが起こる可能性があります。返金や交換を前提にせず、商品ページと販売ストアの条件を確認し、すべての結果を楽しめる場合だけ購入してください。購入結果・キー内容・重複・動作可否などについて、理由を問わず当編集部では責任を負いません。

日本円は2026年7月17日のECB参考レート(1ユーロ=185.65円)をもとにした概算です。実際の価値や支払額は為替・地域・セール・販売ストアによって変わります。

日本のPCゲーム動向

日本の売上上位20作品と、話題作20作品

日本の売上ランキングと話題作を取得しています…

JAPAN TOP SELLERS

日本の売上上位20作品

日本売上 1位

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日本売上 2位

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NEW & TRENDING
話題作 1位

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話題作 19位

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話題作 20位

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配信前に各メーカーの配信ガイドラインと、BGM・ムービー部分の扱いをご確認ください。

おすすめゲーミングPC

ゲーム配信まで見据えた、おすすめを厳選

最新のGeForce RTX 50シリーズを搭載した3台を厳選しました。TITANはフルHD配信と価格のバランス、DARUMAは16GB VRAMによる高解像度ゲームと動画編集の余裕、ASUSはRTX 5070とRyzen 7 9800X3Dによる最上位クラスのゲーム性能が魅力です。今後遊びたい画質や制作内容まで考えて、長く使える一台を選べます。

最新GeForce RTX 50メモリ32GBSSD 2TBなら安心VRAMと遊びたい画質
01 / NOTEBOOK

配信しながらでも、滑らかに遊べる最新型ノートPC

レビュー数だけで旧世代を選ばず、新しいCPU・GPUとプラットフォーム世代を優先。画面のHz、冷却、持ち運びやすさまで見て、ゲーム・OBS・VSeeFaceを一台で快適に動かしやすいモデルを選びました。

一台で配信を始める・15.6型

Acer Nitro V 15 AI ANV15-42-F76Y45

RTX 4050とRyzen 7で、フルHDゲーム・OBS・VSeeFaceを一台へ。165Hz画面で普段のプレイも滑らかに楽しめる、初めての配信PCとして選びやすい構成です。

このモデルを選ぶポイント
型番がANV15-42-F76Y45であることを確認。SSD 512GBで録画容量が足りるか、有線LAN、メモリ増設条件、ファン音も確認します。
大画面で没入・17.3型 240Hz

MSI Katana 17 HX B14WFK-1073JP

RTX 5060とCore i7に、見やすい17.3型WQHD・240Hz画面を搭載。ゲーム画面を大きく滑らかに見ながら、そのまま配信まで進めたい人に合います。

このモデルを選ぶポイント
17.3型で本体約2.7kgです。設置スペース、持ち運び、SSD 512GBの録画容量、メモリ増設条件を確認します。
配信環境を持ち運ぶ・14型

ASUS TUF Gaming A14 FA401UH

RTX 5050とRyzen 7を約1.46kgの小型ボディへ。自宅だけでなく、イベントや外出先にもゲーム配信環境を持ち運びたい人にうれしい一台です。

このモデルを選ぶポイント
メモリ16GBは増設・交換できません。色と型番、SSD容量、14型画面の見やすさを購入前に確認します。
高負荷配信に余裕・16型 240Hz

MSI Crosshair A16 HX E8WFK-2723JP

RTX 5060、Ryzen 9、1TB SSDで、ゲーム・OBS・VSeeFaceの同時起動に余裕を持たせた構成。240Hz画面でプレイの滑らかさも妥協したくない人向けです。

このモデルを選ぶポイント
同じCrosshair A16でも構成が異なります。型番末尾がE8WFK-2723JPであること、現在価格、メモリ増設条件、本体重量、ACアダプターを確認します。
02 / DESKTOP

美麗なグラフィックを楽しむ、最新のゲーミングデスクトップPC

3台すべて、ゲーム・3Dモデル・配信を一台で楽しめるおすすめ構成です。 コスパと選べる自由度ならTITAN、16GB VRAMと水冷・3年保証ならDARUMA、RTX 5070とRyzen 7 9800X3Dの圧倒的な性能ならASUS。デスクトップPCにはモニターも必要なので、遊びたい解像度と一緒に選びましょう。

迷ったらこれ・コスパ最優先の推奨構成

TITAN GAMING PC RTX 5060

初めてVTuber用のゲーミングPCを買うなら、まず本命にしたい一台です。RTX 5060 8GB、Ryzen 7 5700X、メモリ32GB、SSD 2TBの推奨構成は、PCゲーム、3Dモデル、配信ソフトを同時に動かす性能と、ゲームや動画素材をたっぷり保存できる容量を両立。フルHDなら多くのゲームで高~最高設定を狙いやすく、DLSS 4も活用できます。初心者にも扱いやすい強さと価格のバランスに優れ、マイクなど音響機材へ予算を残しながら、快適なゲーム配信環境を一度に整えられます。

“Wi-Fiを内蔵していないため、Wi-Fiを利用する場合は別売りのWi-Fi子機を購入する必要があります”
  • 迷ったらこの構成:Ryzen 7 5700X+メモリ32GB+SSD 2TB
  • SSD 2TBなら、配信録画・動画素材・大容量ゲームをまとめて保存でき、容量不足で後悔しにくい
  • RTX 5060 8GBで、フルHDなら多くのゲームを高~最高設定で楽しみながら配信しやすい
  • ゲーム+3Dモデル+配信ソフトを一台で動かせる、価格と性能のちょうどいいバランス型
  • 4K・16GB VRAM・高負荷編集を重視するなら、目的に合う上位構成を最初から選べる
  • 前面にUSB端子×2。マイクやWebカメラなど、手元で抜き差しする配信機材に便利
  • 背面にUSB 3.0×4+USB 2.0×2。Wi-Fi子機を追加しても周辺機器をつなぎやすい
  • H17:光らないソリッドな小型ケース。落ち着いた配信部屋へ
  • CX200M:RGBが映える小型ピラーレス。省スペースでも華やか
  • DS900:大型GPUも収まるATXピラーレス。黒・白から選べる
  • VISION COMPACT:アルミ仕上げと2面ガラスで、PCを魅せたい人へ
  • グラフィックボードを固定し、専用梱包材で揺れ・衝撃・接触不良を防いで配送
  • グラフィックボードから最大4画面へ出力。LAN端子も備え、配信環境を組みやすい
このモデルを選ぶポイント
後悔しにくいおすすめ構成はRyzen 7 5700X、メモリ32GB、SSD 2TBです。1TBでも始められますが、配信録画や動画編集の素材を残しながら複数の大容量ゲームをインストールすると、足りなくなる可能性があります。価格を最優先するなら1TB、ゲームも動画編集も長く続けるなら2TBを選びましょう。フルHDと価格のバランスならTITAN、4K・高解像度テクスチャ・大容量VRAMを重視するならDARUMA、ゲーム性能を最上位まで高めたいならASUSを最初から選べます。最新の重量級ゲームでは、最高設定に固定せずDLSSや画質設定の調整が必要な場合があります。Wi-Fiは非搭載のため、無線接続する場合はこの下で紹介するWi-Fi 7子機を追加します。メーカー保証は1年です。選択中のCPU・メモリ・SSD・ケース・端子を購入画面で最終確認してください。
最重要はVRAM 16GB・水冷・4画面出力・3年保証

DARUMA PC RTX 5060 Ti 16GB 水冷モデル

このPCで最も注目したいのは、RTX 5060 Tiに搭載された大容量16GBのVRAMです。VTuber配信ではゲームだけでなく、3Dモデル、配信ソフト、録画も同時にGPUメモリを使用します。VRAMが足りないと、高解像度テクスチャを下げる、画質設定を諦める、場面によってカクつくといった原因になり得ます。16GBの余裕があれば、美しい画質を保ったゲーム配信や動画編集まで長く見据えられます。最大5.5GHzのCore Ultra 7 265KF、Z890、DDR5メモリ32GB、SSD 1TB、水冷CPUクーラー、Wi-Fi 6・Bluetooth、3年保証まで揃えた、買い直しを避けたい人の本格構成です。

  • 最重要ポイント:16GBのGDDR7 VRAM。ゲーム+3Dモデル+配信+録画を同時に動かす余裕をつくる
  • VRAM容量に余裕があるほど、高解像度テクスチャや高画質設定を維持しやすく、将来のゲームにも備えやすい
  • RTX 5060 TiのHDMI×1+DisplayPort×3で最大4台のモニターへ出力
  • Core Ultra 7 265KF、Z890、DDR5メモリ32GB、SSD 1TBの本格構成
  • 水冷CPUクーラーで、高負荷のゲームと長時間配信を支える
  • 前面:USB Type-C×1、USB 3.0×2、3.5mmイヤホン端子、3.5mmマイク端子
  • 背面:USB Type-C×2、USB 3.2×1、USB 3.0×2、USB 2.0×4、イーサネット、BIOS Flashbackボタン
  • Wi-Fi 6とBluetoothを内蔵。無線環境やコントローラーもつなぎやすい
  • RGBリモコンで色・照明パターン・速度・明るさを変更。完全に消灯して光らせない使い方も可能
  • Windows 11 Home搭載。メーカー3年保証で長く使う配信PCにも安心
このモデルを選ぶポイント
グラフィックボードは、同じシリーズ名でもVRAM容量が異なるモデルがあります。この商品がRTX 5060 Ti 16GB構成であることを必ず確認してください。モニターはRTX 5060 Ti側のHDMI×1またはDisplayPort×3へ接続します。背面上部のマザーボード側にもHDMI×1・DisplayPort×1がありますが、Core Ultra 7 265KFは内蔵GPU非搭載のため、この構成では映像出力に使用できません。Z890、メモリ32GB、SSD 1TBであることと、現在の端子・付属品も購入前に確認してください。
最高峰のゲーム体験・RTX 5070・Ryzen 7 9800X3D

ASUS ROG G700 GM700TZ-R9800X017W

ゲーム性能を妥協せず、最高画質・高フレームレート・VTuber配信をまとめて楽しみたい人へ。ゲームに強いRyzen 7 9800X3DとGeForce RTX 5070、メモリ32GB、SSD 1TB、液冷CPUクーラーを組み合わせたROGのハイエンドモデルです。ゲーム、3Dモデル、配信、録画を同時に動かす余裕に加え、ASUSのゲーミングブランドならではの完成度と存在感も楽しめます。

  • Ryzen 7 9800X3Dで、ゲームの高フレームレートと配信の同時処理を力強く支える
  • GeForce RTX 5070で、WQHD・4Kの美麗な映像やレイトレーシングを存分に楽しめる
  • メモリ32GBで、ゲーム・3Dモデル・配信ソフト・録画の同時起動に余裕
  • 液冷CPUクーラーが、高負荷のゲームと長時間配信を安定して支える
  • DisplayPort×3+HDMI×1で、ゲーム・OBS・コメント用の最大4画面へ
  • ROGらしい力強いデザイン。性能も配信デスクの存在感も最高峰を目指せる
このモデルを選ぶポイント
型番がGM700TZ-R9800X017Wであることを確認してください。重量は約15.75kg、映像出力はDisplayPort×3・HDMI×1です。高性能モニターと組み合わせれば、WQHD・4Kや高リフレッシュレートの魅力を引き出せます。設置場所、モニターとの接続、録画・編集に必要なSSD容量を購入前に確認します。

同じ商品ページでも構成が異なります。 AmazonでCPU・GPU、メモリ、SSD容量、ケース、保証、現在価格を確認してから購入してください。

おすすめゲーミングモニター

速い動きも、世界の美しさも妥協しない

FPS向けの高Hz、映像が映える4K・OLED、配信画面を並べやすいワイド画面。遊ぶジャンルとPC性能に合う一台が、ゲーム体験と配信画面を一段上へ引き上げます。

FPSは高Hz映像美は4K・OLED配信作業はワイド画面PC性能に合う解像度
入門・24.5型・FHD 200Hz

ASUS TUF Gaming VG259Q5A

小さめの机にも置きやすい24.5型Fast IPS。フルHDで高いフレームレートを出しやすく、初めてのFPS用モニターに合わせやすいモデルです。

このモデルを選ぶポイント
高さ調整はありません。DisplayPortまたはHDMIで200Hzを出せるか、机上の高さ、スピーカー音質を確認します。
標準・27型・WQHD 200Hz

MSI MAG 274QF E20

WQHDの広い作業領域と200Hzを両立するRAPID IPSモデル。ゲーム画面とOBSの見やすさを1台でまとめたい人向けです。

このモデルを選ぶポイント
200Hzを出せる接続端子とGPU性能、スタンドの調整範囲、スピーカーの有無を確認します。
FPS・27型・WQHD 320Hz

IODATA GigaCrysta LCD-GDQ271RAB

WQHDの精細さを保ちながら最大320Hzを狙える27型。フルHDより広い画面で競技FPSも配信作業も行いたい人向けです。

このモデルを選ぶポイント
DisplayPort接続時に最大320Hz、HDMIは最大240Hzです。PCの出力fps、設置幅、付属リモコンを確認します。
没入感・34型・UWQHD 180Hz

Philips Evnia 34M2C3500L/11

横に広いUWQHDと1500R曲面を組み合わせた34型。ゲームの没入感と、OBS・チャットを並べる作業領域を重視する人向けです。

このモデルを選ぶポイント
配信映像は16:9が基本です。21:9ゲームのOBS切り抜き、机の横幅と奥行き、スピーカー非搭載を確認します。
4K・31.5型・160Hz / FHD 320Hz

ASUS ROG Strix XG32UCG

4K 160HzとフルHD 320Hzを切り替えられるデュアルモード。映像の細かさとFPSの速さを1台で使い分けたい人向けです。

このモデルを選ぶポイント
31.5型を置ける机の奥行き、4KでのGPU性能、使う端子ごとの最大Hz、スピーカー非搭載を確認します。
OLED・26.5型・WQHD 240Hz

LG UltraGear 27GX704A-B

光沢OLEDの深い黒と高速応答をWQHD 240Hzで楽しむモデル。映像美と滑らかさをバランスよく上げたい人向けです。

このモデルを選ぶポイント
光沢画面への映り込み、OLEDの焼き付き対策、240Hzを出せるGPU性能、重いスタンドを確認します。
OLED・31.5型・4K 240Hz

LG UltraGear AI 32GX870B-B

第4世代OLEDで4K 240Hzに対応する大画面上位モデル。高画質ゲーム、配信、映像編集まで1台で行いたい人向けです。

このモデルを選ぶポイント
高性能GPU、DisplayPort 2.1またはHDMI、机の奥行き、OLED管理、価格帯を確認します。
競技FPS最上位・WQHD 540Hz

LG UltraGear 27GX790B-B

WQHD 540HzとHD 720Hzを切り替えるタンデムOLED。非常に高いfpsを維持できるPCで、競技性を最優先する人向けです。

このモデルを選ぶポイント
540Hz・720Hzを実際に出せるゲームとGPU性能、DisplayPort 2.1、OLED管理、価格帯を確認します。

配信向けWi-Fi 7ルーター・子機

ゲームと高画質配信を両立する、安定したWi-Fi環境へ

オンライン対戦、協力プレイ、リスナー参加企画では、ゲーム通信と高画質配信のアップロードが同時に続きます。最新規格のWi-Fi 7ルーターと外付け子機で、通信速度・電波強度・安定性を強化し、映像の乱れやゲーム中の通信不安を抑えやすい環境をつくりましょう。

Wi-Fi 7電波強度通信速度配信の安定性
01 / WI-FI 7 ROUTER

ゲームと配信の通信を支える、おすすめWi-Fi 7ルーター

ZTEはデュアル2.5Gとゲーミング最適化、TP-Link Archer GE230はゲーム向け設計が魅力。家の通信の中心をWi-Fi 7へ更新し、複数端末を使う配信環境にも余裕を持たせます。

Wi-Fi 7・デュアル2.5G・ゲーム最適化

ZTE Wi-Fi 7 ゲーミングルーター

最新規格のWi-Fi 7とデュアル2.5Gポートを備え、ゲームと高画質配信を同時に行う通信環境を強化。Multi-RUやゲーミング最適化により、オンライン対戦、協力プレイ、リスナー参加企画でも速度と安定性を重視したい人におすすめです。

このモデルを選ぶポイント
契約回線やONUの最大速度、設置場所、使用するLANケーブルも通信速度に影響します。家の中央に近い、障害物の少ない場所へ設置すると電波を届けやすくなります。
Wi-Fi 7・2882Mbps・ゲーミング

TP-Link Archer GE230

オンラインゲームと配信のために通信環境を整えたい人へ向けた、TP-LinkのWi-Fi 7ゲーミングルーター。高速な無線通信とゲーミング向け設計で、対戦中の安定性と高画質配信に必要なアップロードを同時に支えます。

このモデルを選ぶポイント
ルーターの性能を活かすには、契約回線、ONU、LANケーブル、設置場所も重要です。現在の回線速度を測り、家の広さと接続台数に合うか確認します。
02 / WI-FI 7 ADAPTER

PCの受信性能を引き上げる、おすすめWi-Fi 7子機

Wi-Fi非搭載PCへ無線機能を追加できるだけでなく、内蔵Wi-Fi搭載PCでも速度・安定性・電波強度の向上を狙えます。

Wi-Fi 7・Type-C対応・デュアル高利得アンテナ

UGREEN Wi-Fi 7 USB子機

デュアル高利得アンテナで電波を受信しやすくし、配信中の速度・電波強度・安定性の向上を狙えるWi-Fi 7子機です。Wi-Fi非搭載PCはもちろん、内蔵Wi-Fi搭載PCでも通信環境の改善が期待できます。WPA3と4K動画ストリーミングにも対応します。

このモデルを選ぶポイント
改善幅は契約回線、ルーター、PCとの距離、壁、周囲の電波混雑によって変わります。使用する端子、対応OS、ドライバーの導入方法を商品ページで確認します。
Wi-Fi 7・BE6500・高速USB子機

TP-Link Archer TBE400UH

BE6500クラスの高速通信を狙えるTP-LinkのWi-Fi 7 USB子機。Wi-Fi非搭載PCへ無線機能を追加でき、内蔵Wi-Fi搭載PCでも受信位置とアンテナ環境を外付けで整えることで、オンラインゲームや高画質配信の速度・安定性・電波強度を高めたい人に向きます。

このモデルを選ぶポイント
実際の速度は回線、ルーター、距離、障害物、混雑状況で変わります。対応OS、ドライバー、USB接続条件を確認し、アンテナを机の奥へ隠さず電波を受けやすい位置へ置きます。

高画質配信では、安定したアップロード速度が重要です。 ルーターと子機をWi-Fi 7で揃えると性能を活かしやすくなります。実際の速度は契約回線、ONU、距離、壁、周囲の電波混雑にも左右されます。

静音キーボード・マウス

静音はLogicoolがおすすめ!

K295はタイピング音、M220はクリック音を90%以上軽減。緊張する場面の連打やクリック音がマイクへ入りにくく、声とゲーム音が主役の配信をつくれます。

静音キーボード・黒

Logicool K295GP(ブラック)

SilentTouch技術でタイピング音を90%以上軽減。フルサイズの打ちやすさを保ちながら、配信中のキー音をマイクへ入りにくくできます。

Amazonで詳細・価格を見る
静音キーボード・白

Logicool K295OW(オフホワイト)

タイピング音を90%以上軽減するK295のオフホワイトモデル。明るい配信デスクにも合わせやすく、機能は黒モデルと同じです。

Amazonで詳細・価格を見る
静音ワイヤレスマウス

Logicool M220CG

SilentTouch技術でクリック音を90%以上軽減。ゲーム中やコメント操作のクリック音がマイクへ入りにくくなります。

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静音ワイヤレスマウス・白

Logicool M220OW(オフホワイト)

クリック音を90%以上軽減するM220のオフホワイトモデル。白いK295と組み合わせれば、静音性とデスクの統一感を両立できます。

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おすすめPCゲーム操作デバイス

一瞬の入力と、狙った照準で差をつける

静かな配信を優先する日はLogicool。FPS・MOBA・MMORPGで操作性を伸ばしたい日は、遊ぶジャンルに合うゲーミングマウス、マウスパッド、ラピッドトリガーキーボードへ切り替えましょう。

FPSは軽さと反応MOBAは握りやすさ+9ボタンMMORPGは多ボタンマウスパッドは滑りと広さキーボードは入力速度
01 / GAMING MOUSE

ゲームの種類で、正しいマウスは変わる

FPSは軽さと正確な照準、MOBAは握りやすさと要所へ届く9ボタン、MMORPGは多数の操作をまとめられる多ボタンが武器になります。自分のメインゲームに合う一台を選びます。

FPS・軽量59g・有線

ASUS TUF Gaming M3 Gen II

狙いを素早く合わせたいFPSにうれしい59gの軽量ボディ。8000dpiセンサー、1000Hz、6つのプログラム可能ボタンを備え、軽さ・反応・価格のバランスがよい一台です。

このモデルを選ぶポイント
右手用形状の有線マウスです。手の大きさ、持ち方、ケーブルの取り回し、Armoury Crateで使いたいボタン設定を確認します。
MOBA・9ボタン・高速連打

Redragon M612 PRO

9つの設定可能なボタンへ、よく使うスキルやアイテムを割り当てられる多機能マウスです。握る位置に操作ボタンが重なりにくいため、しっかり握って素早く視点を動かしながら、必要な操作へ指を移しやすいMOBA向け。高速連打ボタンにも対応します。

このモデルを選ぶポイント
Amazonの商品ページでワイヤレス・有線と3色を切り替えられます。購入前に選択中の接続方式と色を確認してください。高速連打やボタン割り当てを使う場合は、プレイするゲームの利用規約や大会ルールも確認します。
MMORPG・多ボタン・2色

CORSAIR SCIMITAR ELITE WIRELESS SE

親指側へ並ぶ多ボタンに、多数のスキル、アイテム、ショートカットを集約。キーボードへ伸ばす指を減らし、MMORPGの複雑な操作を手元で素早くつなげられます。ブラックとホワイトから、配信デスクに合う色を選べるのも魅力です。

このモデルを選ぶポイント
右手用の多ボタン形状です。親指が各ボタンへ届くか、重量感、無線接続、充電方法、iCUEでの割り当てを確認します。Amazonではブラックとホワイトを切り替えられるため、購入前に選択中の色を確認してください。
02 / MOUSE PAD

布の安定感、ガラスの速さ、プロ仕様の精確性

布ならSteelSeries QcKがおすすめ。さらに速い滑りを求めるならガラス、滑りやすさと精確なコントロールを両立したいFPSプレイヤーにはFnatic共同開発のINZONE Mat-Dが合います。

布・小・25×21cm

SteelSeries QcK Small

布マウスパッドなら、長く選ばれてきたSteelSeries QcK。小サイズは限られた机にも置きやすく、滑りと止めのバランスを手軽に整えられます。

このモデルを選ぶポイント
25×21cmはローセンシで腕を大きく動かすには狭めです。机の空き幅と、普段のマウス感度を確認します。
布・中・迷ったらこの大きさ

SteelSeries QcK Medium

照準を動かす余白と、机を圧迫しにくい扱いやすさを両立。初めて本格的なマウスパッドへ替える人が、サイズで迷ったときに選びやすい定番です。

このモデルを選ぶポイント
キーボードはパッドの外へ置くサイズです。机の奥行き、マウスを振る幅、手首を置く位置を測ってから選びます。
布・大・キーボードまで置ける

SteelSeries QcK 大型デスクマット

キーボードとマウスを一枚の上へまとめ、机全体のずれを抑えやすい大型タイプ。大きくマウスを振るFPSにも、統一感のある配信デスクづくりにも合います。

このモデルを選ぶポイント
机の横幅と奥行きを必ず測ります。モニタースタンドやマイクアームのクランプ位置と干渉しないかも確認します。
ガラス・高速な滑り・黒

WALLHACK SP-004A(ブラック)

競技シーンでも選ばれ始めているガラスマウスパッド。軽い力で一気に照準を動かし、マイクロエッチング面で止めへつなげる、布とは別次元の速い操作感を狙えます。

このモデルを選ぶポイント
布より滑りが速く、操作音も出やすい素材です。マウスソールとの相性、腕の擦れ、設置面の硬さ、定期的な清掃を確認します。
FPSプロ共同開発・滑りと精確性

SONY INZONE Mat-D

世界的eスポーツチームFnaticと共同開発したプロ仕様。低摩擦のハイブリッド表面で軽いフリックを出しやすく、狙った位置へ精確に止める操作まで両立したいFPSプレイヤーに合います。

このモデルを選ぶポイント
サイズは480×400mm、厚さ4mmです。机に置ける面積、普段の感度、マウスを振る幅、ブラックパープルとブラックオレンジの色を確認します。
03 / GAMING KEYBOARD

入力した瞬間と、離した瞬間を速くする

ラピッドトリガーと8000Hz対応のMATATAKI 8Kを、黒・白・水色の3色で掲載。FPSの切り返しと、自分らしい配信デスクを両立できます。

ラピッドトリガー・8000Hz・黒

AIM1 MATATAKI 8K(ブラック)

キーを戻した瞬間から次の入力へ移りやすいラピッドトリガーと、8000Hz対応の高い応答性。FPSのストッピングや切り返しを、より素早く正確にしたい人へ。

このモデルを選ぶポイント
ラピッドトリガーの作動点は好みに合わせた調整が必要です。配列、接続方法、設定ソフト、8000Hz使用時のPC負荷を確認します。
ラピッドトリガー・8000Hz・白

AIM1 MATATAKI 8K(ホワイト)

反応速度を追求するMATATAKI 8Kのホワイト。FPS向けの入力性能を手に入れながら、白いマウスやデスクとすっきり統一できます。

このモデルを選ぶポイント
キーの打鍵感と音、配列、作動点の設定、バックライト、8000Hz使用時のPC負荷を確認します。
ラピッドトリガー・8000Hz・柄付き

AIM1 MATATAKI 8K(水色・デザインモデル)

ラピッドトリガーと高ポーリングレートに、配信画面にも映える水色のデザインをプラス。性能だけでなく、自分らしいデスクの世界観まで作り込みたい人に合います。

このモデルを選ぶポイント
商品ページで色柄と掲載型番を確認します。配列、打鍵音、作動点の調整、設定ソフト、PCとの接続条件も見ておきます。

価格やカラーバリエーションは変動します。Amazonの商品ページで、掲載型番・色・現在価格をご確認ください。

CONSOLE GAME STREAMING

Switch・PlayStation・Xboxなどのゲーム機も配信したい場合

キャプチャーボードの選び方、配線、OBSへの取り込み順を専用ページで確認できます。

FINAL STEP

実践準備ができたら、配信サイトを選ぶ

ここまでの映像・音・機材を使い、配信先ごとの専用ガイドでOBSとの接続と公開前チェックを終えます。

ストリームキーは配信できる権限そのものです。 画面・スクリーンショット・配信中に映さず、他人へ送らないでください。

PCとモニターが決まれば、配信はすぐそこ

OBSでゲーム・モデル・コメントを一つの画面へまとめます。

OBS完全ガイドを見る →